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☆七五三☆

☆七五三☆
子供の成長を祝って男児は三歳と五歳、女児は三歳と七歳の11月15日に氏神様にお参りする行事です。
現在では、11月15日までの良い日を選んでお参りされる方も多いですね。

男女とも三歳で髪を伸ばし始めるので「髪置きの祝い」
男児は五歳で初めて袴を身に着けるため「袴着の祝い」
女児は七歳で着物の付紐を取り除いて帯を結ぶようになる「帯解きの祝い」を行いました。

「七歳までは神の子」という諺があるように、社会的に人格が認められるお祝いの時でもあります。
これが現在の七五三となり、子供のの健やかな成長を願い、晴れ着を着せてお宮参りをする風習に変わりました。
七五三のお祝いや内祝には当店の赤飯や紅白まんじゅうで。 
ご予約・ご注文お待ちしております。

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喫茶大力20029
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☆10月21日は十三夜☆

☆10月21日(日)は十三夜です☆ 

 旧暦の8月15日を中秋の名月(十五夜)というのに対し、旧暦の9月13日は十三夜になります。

 今年は10月21日(日)がそれになります。

 中秋の名月は、中国で行なわれていた行事ですが、十三夜の月見は日本独特の風習だそうです。 

 一般に十五夜に月見をしたら、必ず十三夜にも月見をするものともされていました。 これは十五夜だけでは、「片月見」といって嫌われていたからです。
 十五夜はサトイモなどを供えることが多いため「芋名月」と呼ばれていますが、十三夜は「栗名月」とか「豆名月」と呼ばれています。  中秋の名月の後なので、「後の月」と言われたり、「小麦の名月」と呼ぶ地方もあります。 これは旧暦九月十三日の晩のお天気で、翌年の小麦の豊作、凶作を占う習慣から来ています。
 当店でも、中秋の名月(十五夜)から引き続き、『十五夜って終わったよね~?』とか『まだ売ってんねんや~』のお客様の声にも負けず(笑)、十三夜まで毎日元気に販売中です。 

 秋の夜長に是非どうぞ。

 ◎お月見団子 1ヶ ¥120
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☆9月24日は中秋の名月(十五夜)☆

☆9月24日(月)は中秋の名月(十五夜)です☆

 十五夜は「芋名月」とも言われます。  
由来は、旧暦8月が里芋の収穫期で、豊穣を象徴する満月の夜に儀式を行ったからです。
 この儀式に観月が加わり、お月見となりました。

  今年の中秋の名月には家族そろって、ほっこりお月見としませんか?

 ◎お月見団子 1ヶ¥120

 御菓子司 大力 
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☆秋のお彼岸☆

秋のお彼岸は、秋分の日を彼岸の中日とし、前後3日づつ計7日間をお彼岸といいます。   

 したがって、秋のお彼岸は、

  彼岸の入り 9月20日 

        中日 23日

        明け 26日 となります。

 お彼岸には、お彼岸団子や、おはぎをお供えして祖先を供養しましょう。

  ◎おはぎ 4ヶ入り ¥400

 「暑さ寒さも彼岸まで」といいます。

 いよいよ秋本番。

 御菓子司 大力 
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☆秋の菓☆

 ☆秋の菓☆
 9月に入り、朝晩は、すごしやすく、日中の日差しもやわらかく感じてくるようになり、季節はすっかり“秋”という感じになってきました。
 当店では、秋の代表的な食べ物、栗や芋を原料に使ったものや、それらの形をしたもの、季節限定商品などを多数揃えました。
 普段のおやつや、手土産などにぜひご利用ください。
 御菓子司 大力
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